この助成事業は募集期間を終了しています。
アスリート、指導者、審判、スポーツジャーナリストなど、スポーツに関連する幅広い分野から、高い志、明確な目的・目標、そして具体的なプロセスを持ったチャレンジスピリット、フロンティアスピリットあふれる体験活動に対して助成を行うことにより、世界にはばたく逞しい人材育成を目的としています。
①アドバンスド 1件あたりの助成金額 150万円(上限) 助成件数 10件程度(①②あわせて)
②ベーシック 1件あたりの助成金額 100万円(上限) 助成件数 10件程度(①②あわせて)
③ジュニア 1件あたりの助成金額 50万円(上限) 助成件数 5件程度
現在までの実績や今後の活動目標などを指標に、アドバンスド・ベーシック・ジュニアの3カテゴリーの中から、ご自身のチャレンジテーマにあったカテゴリーを選んでご応募ください。
◆区分
①アドバンスド 世界選手権など国際レベルでの実績を有する中学3年生以上(応募時)の個人および、これによって構成されるグループ・団体
②ベーシック 世界選手権など国際レベルを目指す、中学3年生以上(応募時)の個人および、これによって構成されるグループ・団体
③ジュニア ジュニア世代の国際大会での実績を有する、中学1年生以上(応募時)の個人および、これによって構成されるグループ・個人
◆助成対象期間 2020年4月~2021年3月
①アドバンスド 世界選手権など国際レベルでの実績を有する中学3年生以上(応募時)の個人および、これによって構成されるグループ・団体
②ベーシック 世界選手権など国際レベルを目指す、中学3年生以上(応募時)の個人および、これによって構成されるグループ・団体
③ジュニア ジュニア世代の国際大会での実績を有する、中学1年生以上(応募時)の個人および、これによって構成されるグループ・個人
※プロ契約選手(競技を通して金銭を授受している方)や、他の団体等から助成または補助金を受ける方は対象外。
※体験活動が海外留学・在留を伴う場合、留学先・在留先の学校や団体、期間の受入が確定している方(入学・受け入れ許可証等を提出のこと)が対象。
Webサイトにて電子申請
※公益財団法人日本オリンピック委員会または日本パラリンピック委員会の加盟競技団体など、中央競技団体の強化責任者(強化部長、監督など)による推薦が必要です。