この助成事業は募集期間を終了しています。
保健、医療又は福祉の増進を図る活動
児童福祉の実践処遇の仕事に情熱をもやし、自らの技術と専門性を高めるために積極的に研究活動に励む保育士等職員の研究活動を奨励するために、研究費の一部を助成する。
◆研究A(自主研究)
年間助成総額 100万円(予算)
各研究助成額 20万円以内
助成件数 若干名
◆研究B(専門研究)
研究助成額 100万円以内
助成件数 1件
児童福祉の実践処遇の仕事に情熱をもやし、自らの技術と専門性を高めるために積極的に研究活動に励む保育士等職員の研究活動を奨励するために、研究費の一部を助成
◆研究A(自主研究) 児童福祉に関する自主研究。
◆研究B(専門研究) 児童福祉に関する自主研究であり、すでに基礎的な研究を終了し、さらに成果を発展させるための共同研究であること。ただし、学識者の協力を条件とする。
※個人を除く。また、今年度内に、同じ研究テーマで、他の研究助成の対象となっている場合も除く。
◆研究期間 1年間
◆研究A 児童福祉法第7条に定める児童福祉施設に働く職員(個人・施設・グループ・団体)
◆研究B 児童福祉法第7条に定める児童福祉施設に働く職員(施設・グループ・団体)
※なお、本助成事業の趣旨により、児童福祉施設に働く「職員」が助成対象のため、施設長は申請者となれませんのであらかじめご了承ください。
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