こどもと本ジョイントネット21・山口
やまぐち子どもの本カレッジ2018「広松由希子さん 日本の絵本100年 これまでとこれから」

このイベント・講座は申込み期間を終了しています。

更新日 2019/01/18

主催者こどもと本ジョイントネット21・山口 
関係団体後援:山口市教育委員会 山口県子ども文庫連絡会
開催日時2019年2月17日(日)13:30~15:00
開催場所山口市秋穂地域交流センター 大会議室(山口市秋穂東6823-1)
TEL:083-984-2132
分野 2 社会教育の推進を図る活動 2 社会教育の推進を図る活動
 6 学術、文化、芸術又はスポ... 6 学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
13 子どもの健全育成を図る活動13 子どもの健全育成を図る活動
内容絵本研究家の広松由希子さんに国内で出版された絵本から独自の視点で選んだ絵本を読み解いていただきます。
参加料・入場料資料費 500円
対象者子どもの読書ボランティア、子どもの読書に関心のある大人等
人数・定員50名(要予約・先着順)
申込み期間2018年12月15日(土)から2019年2月17日(日) 
申込み・応募方法090-8712-3641(原田) 、090-3636-2617(山口)、yamaf123@c-able.ne.jp
その他◆広松由希子(ひろまつ・ゆきこ)プロフィール◆
1963年ロサンゼルスに生まれ、東京に育つ。
編集者、文庫主宰、ちひろ美術館学芸部長を経て、2000年よりフリーに。
絵本の文、評論、翻訳、展示企画などを手がける。
ボローニャ国際絵本原画展(2010)やブラティスラヴァ世界絵本原画展(2013,15,17)などの国際審査員や
ブックスタート(2012-13, 14-15)の選考委員もつとめる。
絵本の文に『おかえりたまご』(アリス館)、『おめでとう』(講談社)、「いまむかしえほん」シリーズ(全11冊、岩崎書店)、
翻訳に『はしれ、トト!』(文化出版局、日本絵本賞翻訳絵本賞)、『ローラとつくるあなたのせかい』(BL出版)、
編著に『茂田井武美術館 記憶ノカケラ』(玄光社)などがある。
朝日新聞「子どもの本棚」選者。月刊MOE「広松由希子の絵本棚」連載中。
JBBY理事、絵本学会研究委員。
問い合わせ先こどもと本ジョイントネット21・山口
担当者名山口 智子
住所〒753-0814 山口市吉敷下東4丁目10番7号
電話番号083-922-0131
FAX083-922-0131
Eメールyamaf123@c-able.ne.jp
URLさぽらんてのページCANPANブログ
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